ロクアイつれづれ2

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2016年 05月 31日

立ち葵・ペンステモン・モリシマアカシア・アメリカンブルー・泰山木・フェイジョア・姫沙羅

十日間の旅でしたが、季節が変わる頃で蕾堅かった花たちも一斉に開いてしまいました。ローズガーデンは
昨日始めに咲いた枝を刈り込み、花も入れ替わってきました。
タチアオイ(立葵) アオイ科 ローズガーデン
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ペンステモン・ヘテロフィルス・エレクトリックブルー ゴマノハグサ科 W6角
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モリシマアカシア マメ科 W7 出掛けて居る間に咲いて終わりかけていました。小振りの花余りよそで見ません。
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アメリカン・ブルー  ヒルガオ科 W6東の園芸愛好家 家の周り模様替えされたお宅
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タイサンボク(大盞木;泰山木;大山木) モクレン科 向洋小学校 ここの木が低いところで咲きます。
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フェイジョア フトモモ科 W6 思い出して出掛けたら・・・花の盛り過ぎ始めていました。
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ヒメシャラ(姫沙羅) ツバキ科 花が少ないマンションで中庭に
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緑深いところで遊んでいる内に六甲アイランドも花で溢れています。

by nkyoshii | 2016-05-31 05:51 | 散歩道 | Comments(2)
2016年 05月 30日

ロックオブキャッシェル・グレンダロッホ・聖パトリック大聖堂・トリニティーカレッジ・ギネス醸造所

アイルランド英領から始めた10日間の旅、初め数日はゆっくり流れていた時ですが、半ば過ぎれば慌ただし
く帰国の日迎えました。
21日(土) リムリックを出てアイルランド最期の土地ダブリンへ。
ロック・オブ・キャッシェル リムリックからバスで約1時間半(59キロ)
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聖パトリックの十字架 砂岩で作られ壊れやすいので室内に、元の位置にはレプリカが有ります。
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途中トイレ休憩を入れてグレンダ・ロッホ 約3時間(157キロ)
グレンダ・ロッホ 初期キリスト教教会群
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ここも広大な土地に教会が集まって居たようです。
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約1時間(55キロ)バスに乗って最期の滞在地ダブリンへ。
22日(日)
聖パトリック大聖堂 
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スイフトの墓
司教を勤めたこともあったところ、しかし、アイルランドでは一番の聖堂にはなれません、政治力かお金でしょ
うか。
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聖堂内の椅子は木製、子供達を含めて有志が座布団作って備え付けました。
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ギネス醸造所 世界的に大きく成長した企業
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ビールなど試飲させて貰えるホール、眺め抜群です。
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トリニティーカレッジ
蔵書の多さ誇ります。
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ブライアン・ボルのハープと言われているもの
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ケルズの書 目下公開中で入場には行列が出来ていました。
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この後解散して自由行動、都心から離れたホテルまで各自帰るなら街は休日で歩行者天国、賑わいも買い
物もたっぷり楽しめます。私は夜の「アイリッシュディナーショウ」を申し込んでいるので18時45分までの自由
時間。公園でカモメたちを撮りながら鳥探し、たっぷり楽しみましたが集合所に戻る道間違え・・・トルコのお嬢
さんに案内して貰うはめに。兎も角集合に間に合い浪花節も裸足のアイリッシュソングとダンスに胸耳ときめ
きました。
10日間の旅時間を追ってのご紹介ようやく終わりです。不勉強のため説明不十分申し訳ありません。

by nkyoshii | 2016-05-30 06:00 | アイルランド | Comments(2)
2016年 05月 29日

聖キーラン修道院・バレン高原巨大墓石・モハーの断崖

19日(木) ゴルウェーからロッサヴィールへバスで約1時間移動、船に乗ってイニシュモア島へ右の船で。
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聖キーラン修道院 修道士達は日本の僧もして居ますが、人里離れたところで修行したいようです。
なだらかとは言え結構遠い、乗りたかったですね~。
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花や鳥たちが遊ぶ広い野原、天気の佳い日にゆったりと歩きたいです。
<花たち>
フラサバソウ(フラサバ草) ゴマノハグサ科 では?
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クワガタソウ (鍬形草) ゴマノハグサ科  では?
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フクシア アカバナ科 これで生け垣を作っています。
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20日(金) ゴルウェーに戻って2連泊目を過ごし、リムリックに向かいます。
バレン高原 巨大墓石 ゴルウェーから53キロ1時間半ほどバスに乗ります。
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バレン高原からバスで約30キロを45分かけて
モハーの断崖
雨風を避けるように石の壁が着けられていますから、ここの間は傘もさすこと出来ます。
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海側へ一歩近寄る道への僅かな壁が越えられず、もっと広く大きな絶壁見られませんでした。
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絶壁と平らなところに鳥たちが営巣しているので、眺めていると絶壁見られなくても退屈しません。
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リムリック
シャノン川とジョン王の城
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条約の石
リムリックの歴史は10世紀にバイキングがシャノン川河口に町を開いたことから始まり、17世紀にはジェイ
ムス2世とウィリアム3世の王位争いから発展したカトリックとプロテスタントによる宗教戦争の最後の舞台と
なりました。
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シャノン川沿いセントメアリー教会
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天気が悪いので景色冴えません。上の黄色い大木よく見ていませんでしたがキングサリかも。

by nkyoshii | 2016-05-29 06:00 | アイルランド | Comments(2)
2016年 05月 28日

コング修道院・アシュフォード城・リンチ家の城・聖ニコラス教会・大聖堂

18日(水)スライゴーからコングを経てゴルウェーへ
コング修道院 遺跡   
なかなか広大な僧院だったようです。
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修道士が釣りをして食べるとは・・・こちらで釣り糸垂れて掛かったら厨房に判るような工夫があるそうです。
側まで見に行きましたが、私はカメラで寄りました。
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ジョン・フォード監督の映画「静かなる男」の舞台になった街、ジョン・ウェインとモーリン・オハラの像
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こんな店も
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アシュフォード城 
1228年に建てられたアイルランド最古の城。高くそびえる楼閣、コリヴ湖に接し最高の眺め、ギネスファミ
リーに所有されたこともあり、1939年から高級ホテルに。
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バスに乗って約1時間、ゴルウェーへ
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ゴールウェーの名門、リンチ家の邸宅だった建物。今では銀行の支店 
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聖ニコラス教会 
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ゴルウェー大聖堂
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中が豪華な装飾だそうですが、足が遅くて付いていけませんので外観のみ。

by nkyoshii | 2016-05-28 06:00 | アイルランド | Comments(2)
2016年 05月 27日

タイタニックドック・ジャイアントコーズ・オールドブッシュミルズ蒸留所

旅の始めは美しい庭や鳥たちの声に聞き惚れていましたが、ここの人たちにとってとても悲しい思い出のひと
つが豪華客船タイタニック号の悲劇でしょう。
16日(月) ベルファスト
タイタニック・ミュージアムやドックには今も訪れる人たち続きます。
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姉妹船オリンピック号と並んだ写真を展示しています。
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シティホール
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正面には功績があったヴィクトリア女王像
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もうひとつはタイタニック号の遭難慰霊碑
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17日(火) ベルファストからスライゴーへ
世界遺産ジャイアンツ・コーズウェイ 岩の連なる所へは元気な方は歩きで、片道2€払って車利用しました。
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時折ポツポツ落ちてきましたが本降りにならず元気な人たちは岩の上に登ってさらなる絶景を。
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バスで約15分ウィスキーのオールド・ブッシュミルズ蒸留所見学と試飲を楽しみました。
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体格の立派な女性が我々を工場内に案内してくれましたが、撮影は禁止なので試飲した場所の瓶の一部。
この夜はスライゴーで泊まり、翌日は少しゆっくり出発、コング経由ゴルウェーに。

by nkyoshii | 2016-05-27 06:00 | アイルランド | Comments(2)
2016年 05月 26日

英領アイルランド「マウント・スチュアート2」

昨日の続きです。マウント・スチュアートは18世紀にリネン製造で財を成したロンドンデリー侯爵スチュワート家
により建造されました。20世紀初頭、第7代侯爵夫人によりフォーマルガーデンと称される広大な庭園に整備
されたとのこと、現在はナショナルトラストが管理。
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似た花ありますが・・・?
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ユウカリでしょうか、こんなに高く伸びた木が多いので鳥の声聞こえても見つけられません。
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ネコノメソウとヒマラヤユキノシタに似た花が
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華やかさに欠けますが、タイツリソウと言っても?
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この花も見たことあります。
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サクラとばかり思っていましたが、木肌怖いです。
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大根の花に似たショカッサイと言えなくも・・・
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フヨウと言いたいですね。
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アラゲカエンソウ に似てません?
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カラマツソウかも?
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ストラングフォード湖は鳥の営巣地 1枚目とこれはクリックで大きくなりますが、鳥の嘴赤いと見えても??
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明日は悲劇の豪華客船タイタニック号建造のドックなどから

by nkyoshii | 2016-05-26 06:00 | アイルランド | Comments(2)
2016年 05月 25日

英領アイルランド「マウント ・スチュアート1」

関空からオランダのアムステルダム経由でアイルランド領ダブリンに一泊、翌日は英領の花いっぱい、鳥たち
が囀る美しいお屋敷の庭拝見です。
足が遅くてグルーブから離れると説明が途切れます。イギリス貴族奥方のお好みと聞いたようですが・・・
蔦の絡まるお屋敷ですが、花の名前見つけられません。土地の花図鑑が要りますね、似ていても少~し違っ
ています。
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近寄りたいのですが・・・もう少しはっきり撮りたいですね。
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優雅にゆっくり廻りたくなりますでしょう?
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ジャンボワスレナグサとでも・・・
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こんな形も
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オダマキがツツジの間から・・・いずれも身近に見るものと少し色姿違います。
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何とかツツジと言いそうですが・・・
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シャクナゲと言って良いのか。
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このとき満開の豪華さ誇っていました。
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日本には少ない色です。
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広い敷地付いて歩くのがようやく、ゆっくり撮りたかつた鳥の声や花たちの続きは明日に。

by nkyoshii | 2016-05-25 23:47 | アイルランド | Comments(2)
2016年 05月 24日

ダブリン空港・ヒイラギナンテンに鳥の巣

暫くお休みさせて戴き、アイルランド英領とアイランド領を駆け足で回って来ました。帰り便アムステルダム空
港が雷雨の為早朝ダブリン空港で足止めに驚きましたが、やがて天候回復し今朝9時前関空に帰って参りま
した。
足腰儘ならず雨に降られる日が多いことも有り、アイルランドの絶景を撮り損なった所も有りますが、ツアー参
加の皆様のお陰で楽しい旅続けさせて戴きました。かんしゃ 感謝でございます。
5月15日(日)ダブリン着 着地前
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16日(月)ダブリン郊外GREEN ISLE ホテル入り口近く 
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鳥の声が聞こえて雛に餌運んでいるようです。
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ブラックバード と現地の方
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この鳥は何処に行っても、一回り大きなカラスとともに出逢います。火山噴火の溶岩が溶けて陸地になった所
を氷河が削った牧草地の緑と黄色いエニシダの一種が彩る景色、雨が無ければ・・・ね。
カモメには遊んで貰いましたが、鳥の声が聞こえ、時折姿も見ましたが撮れませんでした。この時期はシャク
ナゲが見頃、他のツヅジたちなど花がたっぷり、ゆっくり撮りたかったところです。パソコン取込みに苦労して
いますが、ぼつぼつ挙げさせて戴きます。

by nkyoshii | 2016-05-24 22:12 | つれづれ | Comments(4)
2016年 05月 15日

第5回六甲アイランドバラ祭・アマリリス・クラスペディア ゴールドスティック

第5回 六甲アイランドバラ祭が昨日から始まり29(日)迄続きます。神戸ワインで乾杯に参加ご機嫌でお帰
りの方もありました。神戸ファッションマートビル周辺とイベント広場では子供達のイベントや生演奏などで賑
わっていました。期間中ローズティのサービスもあります。
ローズガーデン
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昨日は人が多くて・・・撮り置きからです。
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へそ曲がりなもので何度かに分けてここのバラ撮っていますが、あえて南魚崎やE4等で撮った花をご紹介です。
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アマリリス ヒガンバナ科 W6
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クラスペディア・ゴールドスティック キク科 W6
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寒くて雨風がきつい所だそうですが、一寸出掛けます。脚腰頑張らせて楽しみたいと思っていますので、暫くお休みを・・・無事取材出来ましたらご報告させて戴きます。

by nkyoshii | 2016-05-15 06:00 | 散歩道
2016年 05月 14日

高校の同期会最終回

高校の同期会総会一昨年開いた会で終わる予定が、そのとき出席していた人たちの弾みで今回の開催が決
まりました。世話人さん達の2年近くの準備で予想外の85名が集まり、盛大に和やかに3時間の時流れました。
校章いりのお煎餅が出来ているのです。
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前回は高校特製のスポーツタオルがお土産、今回は長田神社近くの煎餅です。野球部が今年の甲子園に特
別枠で出場。もうこんな慶びは生きている内には無いねといいながら、元野球部だった人たちご機嫌でした。
全員揃ったところで判っているだけで115名が亡くなり、ご冥福祈って感無量。400名以上卒業、80歳では
この数意外かも。

未だ現役で講演など活躍中の人の「80年を生きて、なお生きる」の熱演もききながら・・・料理美味しいでしたね~。
パイケースでサンドした春野菜
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鯛の昆布〆のヴァプール
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但馬鶏のソテー じゃがいものグラチネとムレンズ豆を添えて
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ピーチメルバ 
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80歳過ぎて世話してれるのは心身若い人、うっかりしていると立食パーティになりますが、座っているだけで
好いので助かりました。
会場のホテルは古くからのお馴染みの所、三ノ宮駅から7分ばかり・・・
ジギタリス ゴマノハグサ科 和名 キツネノテブクロ(狐の手袋)とキンギョソウ(金魚草) ゴマノハグサ科 
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ハグマノキ(白熊の木) ウルシ科 別名 スモーク・ツリー、カスミノキ(霞の木)、ケムリノキ(煙の木)
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マンションの木は日陰なので遅れていますが、日当たり抜群のここではこんなに煙を。
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色変わりの煙たちです。
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少し西に行き過ぎています、東へ戻りながら・・・
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ヒナゲシ(雛芥子) ケシ科
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アリウム・ギガンテウム ユリ科 のようで1本だけです。
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ハクチョウゲ(白丁花) アカネ科 道路沿いのプランター
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帰りは会場では喋れなかった友と一緒に話し弾みました。
<つれづれに・・・>
ピーチメルバ調べるとこのように。
バニラ・アイスクリームの下地にバニラ・シロップ漬けの桃を乗せ、ラズベリー・ソース(すり潰した木苺)、アー
モンドのスライスを掛けたデザートで、オーストラリアの歌手ネリー・メルバがサヴォイ・ホテルで食事をした
際、 特別製のデザートとして供されたのが始まりとされているそうです。

by nkyoshii | 2016-05-14 07:51 | つれづれ | Comments(2)